FC2ブログ

筆箱の支配者

作り話ばっかりのブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

がんばれ,トラエモン!

第42話 のり太VS指スマン!!


~前回のあらすじ~

のり太と指スマンが指スマ対決をすることになった!ホントどうでもいい!!



指スマン:ハハハハハ!!私の先攻でいくぞ!!


のり太:こい!


トラエモン:がんばってくれのり太・・・100万円ゲットのために!


指スマン:いくぞ!指スマ「レンガ」!!


       左 右               左 右
指スマン  ○ ○         のり太  ● ○           

【●→上げている状態       ○→下げている状態】



のり太:レ,「レンガ」ってなんだ?


指スマン:なんだ,そんなことも知らないのか。まあ読者の中にも分からない人がいるかもしれないから,特別に教えてやろう!



~指スマのその他のルール~


「レンガ」

「レンガ」と言った時点で上げている指は,それ以後ずっと上げた状態になる。

「モグラ」

「モグラ」と言った時点で下げている指は,それ以後ずっと下げた状態になる。

「マンボー」

「マンボー」と言った時点で指が全て上がっている場合,勝利となる。

「ストレート」

「ストレート」と言った時点で指が全て下がっている場合,勝利となる。



のり太:なに!?ということは,僕の左指はずっと上げたままになるということか!?


指スマン:ハハハ,そういうことだ!


トラエモン:く,これじゃのり太が圧倒的に不利だ!!


のり太:くそお,負けるものか,ならば僕のターンだ!!


指スマン:フフフ,ちょっと待った・・・。


のり太:なんだよ!?時間稼ぎのつもりかあ!?


指スマン:お前にチャンスを与えてやろう。お前のターンを3回連続行うことを許可する。


トラエモン:なに!敵にチャンスをやるなんて一体どういうつもりなんだ・・・?


指スマン:さあ,早くするんだ・・・。


のり太:く,後悔するなよ・・・。指スマ「2」!!


       左 右               左 右
指スマン  ○ ○         のり太  ● ○


のり太:指スマ「モグラ」!!


       左 右               左 右
指スマン  ● ●         のり太  ● ●


のり太:指スマ「マンボー」!!


       左 右               左 右
指スマン  ○ ○         のり太  ● ●


のり太:アンビリーバボー!!!なんで1回も当たらないんだ!!!


トラエモン:てめえ,もしかしてズルをしているんじゃねえのか!?


指スマン:ズルだと・・・?ハハハ,笑わせるな!!私は未来予知の能力も持っているのでね。お前が何を宣言し,どの指を上げるかなんて,手に取るように分かるんだよ!!!フフフフ・・・ハハハハハハハハハハハ!!!


トラエモン:ああ,この能力を指スマなんかじゃなくて,もっと別の分野に生かせばいいのに・・・。こいつ人生の道を誤ったな・・・。


指スマ:黙れ黙れ黙れ!!!指スマを否定することは,私の人生をも否定することになるんだぞ!!だから,指スマを馬鹿にすることは絶対に許さないからなあ!!!


トラエモン:あっそ・・・。


圧倒的な技を持つ指スマンに、のり太は勝つことができるのか!?第43話に続く。

スポンサーサイト

がんばれ,トラエモン!

第41話   指スマの神!!


~前回のあらすじ~

アンハンマン基地から脱出したトラエモン達。そして武藤勇気は、「ピザの斜塔」目がけて飛んでいった。



トラエモン:
よし!!じゃあ俺達も「ピザの斜塔」目指して旅を再開すっか!!


のり太:それについて思ったんだけど、「ドコでもドア」を使って行った方が早いんじゃね?


トラエモン:あ、その手があったか!お前頭いいな!!じゃあ「ドコでもドア」で・・・。


トラエモンとのり太は後ろを振り返った。しかし「ドコでもドア」はアンハンマン基地の爆発に巻き込まれて粉々になっていた。


トラエモン:
・・・歩いていくしかないな。


のり太:うん。ま、あまり早く着きすぎたら面白くないしね。あ!そういえば気になる人物が1人いるんだけど。


トラエモン:ダンティ坂野のことか?確かに死んでしまったのは可哀想だが、あいつがアンハンマン基地の爆発に巻き込まれたのは武藤勇気のせいだろ。俺達が気にする必要は・・・。


のり太:いや、ダンティ坂野じゃなくて・・・。


トラエモン:え?


のり太:ムネチカ。


トラエモン・・・・・・。


トラエモンは一瞬誰のことかと思ったが、すぐに思い出した。


トラエモン:
完全に忘れてたー!!アイツも基地の爆発に巻き込まれたのか!!


のり太:でもムネチカは最初から消すつもりだったんだし、別にいいんじゃね?


トラエモン:そうだよな。それじゃ行くか。


トラエモンとのり太は、再び「ピザの斜塔」に向かって歩き出した。



ーしばらくしてー


のり太:
ねえ見てトラエモン!あんな所に大きな円柱形の建物があるよ!!


トラエモン:なに?まさか!!


そこのは,確かに円柱形の建物が立っていた。


トラエモン:
間違いない・・・あれはピザの斜塔だ!!!


のり太:やったー!!やっと着いたぞおおおおおお!!!


トラエモンとのり太は,ピザの斜塔目がけて走り出した。だが,その時!!


謎の男:
そこの2人,待ちたまえ!!


トラエモン:!?


見ると,丘の上に覆面をかぶった男が立っていた。


トラエモン:
なんだお前は!?


謎の男:フフフ・・・私の名は「指スマン」!!ここを通りたければ,私を「指スマ」で倒すことだな!!そこの青いタヌキ,この俺と勝負するがいい!!


のり太:なに言ってんだろうこの人・・・。


トラエモンおいてめー!そこをどかないと数時間後には温かい土の中が寝床になるぞ!!


指スマン:私に指スマで勝ったら100万円をプレゼントするが・・・?


トラエモン:・・・フ,始めようじゃないか,指スマを!!


のり太:金で釣られてんじゃねえよ!!


指スマン:言っておくが,私は30年間山にこもって指スマの修行をしたからな。覚悟しておけ!!


のり太:指スマの修行って・・・指スマは修行のしようがないと思うけど・・・。


トラエモン:戯れ言はいい,とっとと片付けてやるぜ!!


指スマン:アハハハハハ!!こい!!


その時トラエモンは、重大な過ちを犯していることに気づいた。


トラエモン:
しまった!!そういえば俺には指がなかったんだったー!!


のり太:おおおおおおい!!それじゃどうするんだよ!?


トラエモン:仕方ない,のり太,代わりにお前がやってくれ!


のり太:え?僕が・・・?


指スマン:フ,お前が相手か?ま,どちらにしろ俺の勝利は確定しているがな・・・。


のり太:指スマごときで威張るなよ!よし,いいだろう。僕が相手だ!!


指スマ対決、指スマンvsのり太!!またまたどうでもいい対決が始まった!!第42話に続く。



がんばれ,トラエモン!

第23話 トラエモンVSコーヒー屋の店員!!


~前回のあらすじ~

トラエモンとコーヒー屋の店員の戦いが今,始まろうとしている!!



トラエモン:さあ,始めようか!お前なんか3秒で倒してやるさ!


店員:フフフ,甘いな。私は「日本トランプ選手権」で23位をとった実力を持っている。貴様なんぞに負ける私ではない!!


その頃のり太は、コーヒー屋の外でトラエモンが出てくるのを待っていた。


のり太:ったくトラエモンの奴、いつまで待たせる気だよ・・・?


のり太は窓からコーヒー屋の中を覗いた。中ではトラエモンとコーヒー屋の店員が睨み合っていた。


のり太:(え、何コレ!?何起こっているんだー!?)


店員:勝負方法は・・・コレだ!!


店員は、暖房のスイッチを付けるリモコンを持った。


トラエモン:な、何をする気だ!?


店員:今からこの部屋の温度を、暖房を使って少しずつ上げていく。そして先に「あつい!」と言ってギブアップした者が負け、というルールだ。どうだ、面白いだろう。フハハハハハハハハハハハ!!


のり太:(面白くねえー!!何その地味な対決!?)


トラエモン:フン、いいだろう。この勝負受けて立つ!!


のり太:(受けて立つなあああ!!時間の無駄だろ!!)


店員:それでは、暑さ我慢対決、スタートおおおおおおおおおおおおおお!!


コーヒー屋の店員は、暖房のスイッチを入れた。いよいよ2人の対決が始まった!!



ー10分経過・40度ー


トラエモン:クックック。40度くらいじゃあ、まだまだ余裕だぜ・・・!!


店長:フ、それは私も同じだ。



ー20分経過・50度ー


トラエモン:(く、汗が大量に出てきたな・・・!!)


店長:どうしたどうした?私はまだまだ余裕だぞ!?



ー30分経過・60度ー


トラエモン:(やばい、目の前がクラクラしてきた。つーかなんで暖房だけでこんなに温度が上がるんだよ!?)


店長:おや、だんだん顔色が悪くなってきてるぞ?大丈夫かな?



ー40分経過・70度ー


トラエモン:(だ、駄目だ!!もう我慢の限界だああああああ!!)


店長:フフフ。いい加減負けを認めたらどうだい?降参をお勧めするよ?



トラエモン、大ピンチ!!果たしてコーヒー屋の店員に勝てるのか!?第24話に続く。

がんばれ,トラエモン!

第22話 コーヒー屋にて。


~前回のあらすじ~

トラエモンとのり太は,「ピザの斜塔」を目指して旅を続けていた。



のり太:ねえ。トラエモン!あんな所にコーヒー屋があるよ!


トラエモン:ああ?こんな山奥に店があるわけねえだろ!


だが,確かにそれはあった。ちゃんと建物も立ってるし,見た目は結構よい。


トラエモン:あ,ホントだ・・・。


のり太:でしょ?行ってみようよ。


2人は,建物に近寄ってみた。見てみると,看板が立っている。


のり太:えーっと・・・。なになに・・・。おお!コーヒー1杯50円だって!安い!


トラエモン:うーん。なんか怪しい・・・。のり太,お前はここにいろ。俺が中の様子を見てくる。


のり太:あ,うん。


トラエモンは,1人でコーヒー屋の中に入っていった。


店員:いらっしゃいませー!


そこにはちゃんと店員もいた。


トラエモン:(なんだよ,普通の店じゃねえか。心配して損したぜ。)


店員:ご注文はいかがでしょうか?


トラエモン:ああ,コーヒーを2杯くれ。


店員:かしこまりました。料金は1000円となります。


トラエモン:1000円ね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってちょっと待ったああああ!!


店員:どうかしましたか?


トラエモン:ふざけてんじゃねえよ!看板には1杯50円って書いてあったのに,なんだよ1000円って!!900円高いだろうがあああああああああああああああああああああああああ!!!


店員:900円は慰謝料です。


トラエモン:慰謝料にしては安すぎるだろー!!!・・・じゃなかった。なんで慰謝料なんて払わなくちゃいけないんだよー!!!


店員:フフフ。その丸くてダサイ顔,短い腕,短い足・・・。全て俺を不快にさせるものにしているのさあああ!!


トラエモン:てめえ,それが客に対する態度かあ!!フフフ,面白い。戦いの予感がしてきたぜ・・・。


店員:戦いか,なるほど。ならば・・・。


貴様が負けたらミミズと結婚しろ!!!


お前が勝ったら,ホットドッグを3つあげます。


トラエモン:のぞむところだあああああああ!!

トラエモンvsコーヒー屋の店員!!勝つのはどっちだ!?第23話に続く。    

がんばれ,トラエモン!

第21話 男の戦い!


~前回のあらすじ~

ムネチカが消えた。


とある山奥で,せっけん屋を営んでいる男がいた。

彼の名は「金剛寺 守 (28歳・独身)」。

せっけん屋といっても,建物はなく,座布団の上にせっけんを置いているだけであった。


ー30年前ー


金剛寺 守:なぜだ・・・。なぜなんだ!なぜ1人も客が来ない!せっけん1個500円という格安で売っているというのに!!


30年前も,彼はせっけん屋をやっていた。だが,今まで客が来たためしがない。


金剛寺 守:く・・・。考えろ・・・。せっけんが売れない理由を!!・・・そうか!!せっけんがあまりにも安すぎて,みんなが売り物ではないと勘違いしているんだ!よし,それならせっけん1個50000円で売ってやらあ!!


金剛寺 守は,1個50000円という激高で再び売り始めた。


ーそれから10年後ー


金剛寺 守:なぜだ!1個50000円で売り始めてからというもの,まだ誰も客が来ていない!なぜだーーーー!!


金剛寺 守は,また売れない理由を考え始めた。


金剛寺 守:・・・待てよ?座布団の上にせっけん・・・。そうか!!俺は「ホームレス」と勘違いされているんだ!!だったら,俺をゴージャスに見せればいいんだ!!


金剛寺 守は,山を降り,お金を全てはたいて高価な服を買ってきた。


金剛寺 守:さあ,これで客が来るはずだ・・・!!


ーそれからさらに10年後ー


金剛寺 守:なぜだああああああああああ!!!なぜ客が来ない!考えろ,考えるんだああああ!!!


またまた,売れない理由を考え始めた。


金剛寺 守:そうか,客が来るいぜんに,まず誰もここを通ったことがない!ここが山奥だからか!!そうと決まれば,ここを離れるしかあるまい!


だが,住み慣れた場所を離れることは,金剛寺にとっては痛いことだった。


金剛寺 守:待てよ。しばらくしてそれでも客が来なかったら,ここを去る決断をしよう・・・。


ーそれからさらに10年後(現在)ー


金剛寺 守:だめだ!もうここを離れよう!


金剛寺は,ようやくここを去ることに決めた。


金剛寺 守:
だが,俺がいなくなった後に誰かがせっけんを買いにここに来ては困るからな。看板を立てておこう
                  
               み 旅
             く な に
             だ さ い
             さ ん っ
             い さ て
              。が く
               さ る
               な の
               い で
                

金剛寺 守:これでよし・・・。


金剛寺は出発の準備がととのった。


金剛寺 守:俺の愛した山,自然,さようなら・・・。うう・・・うわあああああああああん!!!


彼は泣きながらこの山を去った。


しばらくして,ここに車が通り過ぎ,泥をはねあげてこの看板に泥がかかって汚れてしまった。


ー10分後ー


のり太とトラエモンがこの場所にやってきた。


すると,2人は看板に目が入った。

              ● ●
             ● ● ●
             だ さ い
             ● ● ●
             ● ● ●
             ● ● ●
                さ る
                ● ●
                ● ●
                ●


のり太・トラエモン:


以上、特別編終わり!!第22話に続く。


がんばれ,トラエモン!

第20話 ムネチカの最期!!


~前回のあらすじ~

トラエモンとのり太は,ムネチカをこの物語から消去する決断をした。



のり太:うーん。問題はどうやってムネチカを殺るかだな。


トラエモン:ふふふ。大丈夫だ。俺に作戦がある。


トラエモンは,ムネチカの所に歩み寄った。


トラエモン:ムネチカ,一緒に「かくれんぼ」をしようぜ!


ムネチカ:おお,かくれんぼかーい!とっても楽しそうだよーん!


のり太:か,かくれんぼ・・・?


トラエモン:よし,じゃあはじめよう!ムネチカ,お前鬼な!30秒数えてろ!


ムネチカ:はーい!わかったよーん!!


ムネチカは木に顔を当てて,30秒数え始めた。


トラエモン:よし,今のうちだ!逃げるぞのり太!


のり太:あ,うん・・・。


トラエモンとのり太は,100m先まで走っていった。


のり太:・・・で,これからどうするんだよ?


トラエモン:ふふふ・・・。


トラエモンは,四次元ポケットから,バナナを取り出した。


トラエモン:ここにバナナを置く。そしてそのすぐそばに「自爆スイッチ」を設置しておく。


のり太:それで・・・?


トラエモン:ニブいやつだなあ。説明してやろう!


①ムネチカがバナナを発見する。


②拾うためにバナナに近づく。


③自爆スイッチを踏み,ムネチカが爆発する。


トラエモン:これが俺の作戦だ!


のり太:・・・そうマンガみたいにうまくいくかなあ。


トラエモン:いく!絶対いく!とにかく,俺達は先に進もう!


トラエモンとのり太は再び歩き始めた。


・・・10分後,爆発音があたりに響いた。第21話に続く。

がんばれ,トラエモン!

第19話 再出発!!


~前回のあらすじ~

トラエモン・のり太・ムネチカの3人は,「復活の薬」が手に入るという「ピザの斜塔」を目指して,出発することになった。



トラエモン:よーし,今度はふざけずに真面目に行くぞー!!


ムネチカ:おー!


のり太:おー!


しかし外は日差しがとても強く,日光がムネチカの頭に反射してまばゆく光っていた。


トラエモン:ぐわっ,お前の頭まぶしい!!!


ムネチカ:ん?今何か言ったかい・・・?


トラエモン:い,いや,のり太の家は「まずしい」なーって・・・。


のり太:おい,それはどういうことだ!!


トラエモン:ええい,それは実際本当のことだろうが!・・・ていうか,さっさと出発するぞ!


こうして3人は,ピザの斜塔まで歩いていった。「どこでもドア」を使うというアイデアは,こいつらの頭の中にはなかった。


出発して30分後・・・ 


トラエモン:なあ,のり太。前からずっと気になっていたんだけどさあ。


のり太:ん?なんだい?


トラエモン:お前の父さんは今どこにいるんだ?


のり太:ああ,そういえばいなかったっけ。まあ,1人で旅行にでも出かけているんじゃないのかな?


トラエモン:・・・そうか。


実際,のり太の父は山奥で自殺をはかっていた。死んでいることには,まだ誰も気がついていなかった。


出発して100分後・・・


トラエモン:はあ,はあ,だんだん疲れてきたなあ・・・。


のり太:うん,僕も・・・。


そんな中,1人陽気なやつがいた。


ムネチカ:んー,山は自然が豊かで素晴らしいよーん!あと,空気がおいしくてとても気持ちがいいよーん!


トラエモン:ええい,うるさいぞムネチカ!お前は空気を読むことはできないのか!?


ムネチカ:空気がないから食う気がない,なんちってー。ガハハー!!


トラエモン:く,うざい・・・。こいつを連れてくるのは間違いだった・・・。


のり太:トラエモン,ちょっと相談があるんだけど・・・。ムネチカに聞こえないように。


トラエモン:ん?なんだ?


のり太・・・ムネチカを殺らないかい?


トラエモン:何!?それはあまりにもひどすぎるだろ!?そかもそれ犯罪じゃねえか!!


のり太:ムネチカって元々GBAから来たポケモンなんだろ!?別に殺したって罪にならないって!!


トラエモン:そ、そうだな・・・。


のり太:よし!それじゃ決まりだ!


次回,ムネチカがこのマンガから削除されます。第20話に続く。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。